ふれあい牧場のミルクジェラートハウスがOPEN

2017年07月14日(金)
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八丈富士の麓あり、観光名所にもなっている「ふれあい牧場」

今年の夏も、期間限定で「ミルクジェラートハウス」が
7月15日(土)から8月31日(木)までOPENいたします!

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ミルクジェラートハウスでは、
八丈島ジャージー牛乳を使った「カップジェラート」や「ジャージープリン」。

八丈島に来たら一度は食べたい人気の「中田のソフト」を販売予定です。


後ろは八丈富士。目の前には、ゆっくりと草原の中で育っている牛たちと、
ずっと進んだ展望ではすぐ下には八丈島空港が見える、自然がいっぱいの場所でのひといき。


今年も夏の八丈富士をたっぷりとお楽しみください。


詳しくは、八丈島観光協会のホームページにてご確認ください。
★Click→八丈島観光協会HP


八丈島観光バス『ストレチア号』乗客募集のご案内

2017年07月14日(金)
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レンタカーが手配できなかった。
免許証がないので、運転できない。
気軽に観光地を巡って、ガイドさんと一緒に楽しみたいけどどうしたらいいんだろう。

など、お困りのお客さまへ、八丈島の観光地を巡る観光バス「ストレチア号」のご案内です。



【期 間】
2017年7月15日(土)・16日(日)、22日(土)・23日(日)、29日(土)・30日(日)
2017年8月1日(火)~8月20日(日)

【料 金】
事前予約:大人3,250円、小人2,250円
当日受付:大人3,500円、小人2,500円

【定 員】 21名(1台につき最小催行人数 10名)


【備 考】※先着順・予約制 
・税込価格です。(施設見学料を含む)
・小人は12歳以下のお子様で、保護者同伴でお願い致します。
・2歳以下のお子様は保護者と同席の場合、無料。
・最小催行人数に達しない場合は催行中止となります。




【コース】出発/到着:午前コース、午後コースとも八丈島観光協会


☆午前の部 三原山コース(約3時間15分)

八丈島観光協会(9:30 出発) 服部屋敷  黄八丈めゆ工房   八丈島地熱館   裏見ヶ滝(又は、えこ・あぐりまーと)  大坂トンネル展望台   八丈島観光協会(12:45 到着)


★午後の部 八丈富士コース(約3時間15分)

八丈島観光協会(13:45 出発)   八丈富士ふれあい牧場(又は、民芸あき)  ふるさと村   八丈島歴史民俗資料館   八丈植物公園・八丈ビジターセンター   南原千畳敷   八丈島観光協会(17:00 到着)


※八丈富士コースで悪天候の場合は「八丈富士ふれあい牧場」から「民芸あき」に変更になることがあります。
※三原山コースで悪天候の場合は「裏見ヶ滝」から「えこ・あぐりまーと」に変更になることがあります。


詳しくは、八丈島観光協会のホームページをご確認ください。
八丈島観光協会→http://www.hachijo.gr.jp/blogs/八丈島観光バス『ストレチア号』


【ご予約・お問い合せ】
八丈島観光協会
電話: 04996-2-1377(営業時間: 9:00~17:00)
前日17:00まで受付
参加者の「お名前」(参加者全員分、フルネーム)、「年齢」、「連絡先電話番号」をお伝えください。


八丈ブルーの海水浴場を一部ご紹介します!

2017年06月29日(木)
いつもホテルリード・アズーロ、姉妹館リードパークリゾート八丈島を
ご利用いただきありがとうございます。

もう夏の予定はお決まりになりましたか?
夏の八丈島と言えば、「海水浴」ですよね。

とてもきれいな海に囲まれた八丈島。
黒潮がもたらす濃い藍色のその海は「八丈ブルー」と呼ばれ、太陽の光でキラキラ光り輝きます。

そんな八丈ブルーのたくさんある海水浴場から一部をご紹介したいと思います。


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まず一番ポピュラーな海水浴場が、
「底土海水浴場(そこどかいすいよくじょう)」です。

底土港の隣、八丈島では数少ない砂浜の海水浴場。

ホテルからの送迎バスがあるので、アクセスもしやすく、
浅瀬もあるので小さなお子さんでも安心して楽しむことができます。

ダイビングポイントとしても人気なので、もしかすると・・ウミガメと一緒に泳げるかもしれません。
また、今年も期間限定の海の家がオープンすることになったので、楽しみがまたひとつ増えますね。

近くにはキャンプやバーベキューも出来る、底土野営場もあります。
(※キャンプ・バーベキューをする場合は事前に八丈島観光協会へ要連絡)

底土海水浴場施設

▲外の施設

底土船客待合所

▲近隣にある船客待合所 施設




次は八重根港 にある
「旧八重根海水浴場(きゅうやえねかいすいよくじょう)」です。

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八丈小島が見え、八重根港のすぐそばで、コンクリートで整備されており、足場は比較的安全ですが、
底土と比べると岩がごつごつとしているので小さなお子様は気を付けてくださいね。


八重根船客待合所

▲八重根船客待合所 施設


また、近くには観光スポットのひとつ・・・

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宇喜多秀家と豪姫の像や、夕日で人気のスポット 「南原千畳敷」があります。




坂上、樫立地区には、千両(蕎麦屋さん)の向かいの道から入っていくと・・・

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「乙千代ヶ浜(おっちょがはま)海水浴場」
が、あります。

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岩場に囲まれた、外海から少しだけ隔離されている海水浴場で、
岩の間から小さなお魚が紛れ込んできたりします。

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プールも併設されており、子供にも人気の海水浴場です。

乙千代海水浴場


※すべての更衣室において、ロッカーはございません。貴重品・衣類等の管理は各自でお願いいたします。




最後に、海に入る際の注意事項ですが、
その日その日で、波や風が強く危険だと判断した場合には、各海水浴場には地元の方が旗を立ててくれています。

旗がないのは、遊んでも大丈夫という印なのですが、旗が立ってるときには注意しましょう。

【赤旗】=遊泳禁止
【黄旗】=遊泳注意(海況の変化に十分気をつけてください)

遊泳状況は、八丈島観光協会のTwitterにて確認がとれます。
八丈島観光協会Twitter




ホテルには、海水浴に合わせてこちらもレンタルしております。
ご入用の際は、各ホテルフロントまでお声がけください。

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・浮き輪…500円
・シュノーケルセット…850円
・クーラーボックス…200円~
・バスタオル…200円
・レンタサイクル…1,000円~

※数には限りがございます。あらかじめご了承くださいませ。



ご紹介したのはごく一部の海水浴場で、他にもたくさんの海スポットがあります。

海びらきは7月1日(土曜日)!!
本格的に夏限定のさまざまなサービスが島で開始されるのは7月15日(土曜日)から!!


今年の夏は、お気に入りの水着を着て、八丈ブルーの海を満喫しませんか。



◆ホテルリード・アズーロの宿泊予約はこちらからどうぞ。
◆リードパークリゾート八丈島の宿泊予約はこちらからどうぞ。



皆様のご来島をこころよりお待ちしております!
ご不明点やご質問などお気軽にお問い合わせくださいませ。

ホテルリード・アズーロ(TEL:04996-2-3121) 
リードパークリゾート八丈島(TEL:04996-2-7701)

服部屋敷で「樫立踊り」と「八丈太鼓」を見学できます。

2017年06月25日(日)
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江戸時代、お船預りを務めていた服部家の屋敷跡。

「お船預り」とは、米に代わる年貢として黄八丈を納めるための御用船の船頭のことで、
島では代官に次いで重要な役目だったという。


屋敷の当時の建物自体は残っていないが、高台まで登って作られた玉石垣の通用門や
樹齢700年ともいわれる見事なソテツもここに来る醍醐味です。

そんな歴史感じる服部屋敷で行われているのが「樫立踊り」と「八丈太鼓」。

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踊りと太鼓が見学できるのは、午前10時より。
入口に受付があり、そこで観覧料(大人350円/子供200円)をお支払いします。



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奥のステージで観覧できるのですが、


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その手前のスペースには、黄八丈で作られた小物の販売や、

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歴史や文化ある貴重な数々の品が見学できます。


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▲樫立踊り(かしたておどり)
「樫立踊り」は、江戸時代に流人や漂流者、江戸と八丈を往復した御用船の乗組員たちにより伝えられた各地の唄や踊りを、島人たちが八丈島ならではの盆踊りに綴り合せたものです。
※説明は文化協会HPより

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▲八丈太鼓(はちじょうだいこ)
太鼓の両面を二人で叩き、それぞれ「下拍子」と呼ばれるリズム打ちと「上拍子」と呼ばれる叩き手個人によるさまざまな打法でリズムを刻みます。この独特の打ち方が特徴なのが昔より変わらず受け継がれています。


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最後はみんなで昔から伝わる、八丈島で有名な「ショメ節」を踊ります。
知らなくても丁寧に教えてくださるので、ご安心ください。


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そして、全てが終わると、演じてくださっていた皆さんがステージから降りてきて
近くまで来てくださるので、一緒に記念撮影や、踊りについても聞けますよ。

地元の方との交流もできるので、服部屋敷での思い出にぜひ体験して帰ってくださいね。


事前予約、もしくは当日営業しているかの確認して行かれることをおすすめします。
入館・観覧をご希望の場合は、服部屋敷(04996-7-0231)へお問い合わせください。


※twitterにて毎日の公演予定をお知らせしています。
服部屋敷 on twitter←クリックしてご確認ください

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服部屋敷(はっとりやしき)

東京都八丈島八丈町樫立2010
TEL:04996-7-0231

アクセス:町営バス「樫立出張所前」から徒歩3分
駐車場あり

樫立踊り・八丈太鼓観覧時間:10:00~
樫立踊り・八丈太鼓  観覧料:大人350円/子供200円
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おすすめサイクリングコース ~前編~

2017年03月26日(日)
いつもホテルリード・アズーロ、姉妹館リードパークリゾート八丈島を
ご利用いただきありがとうございます。


今回は当ホテルおすすめのサイクリングコースを前編、後編にてご紹介致します。

コース全体としては、ホテルから街中を通り、夕日スポットである南原千畳敷までのコースになっています。

無題


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リードパークリゾート八丈島をご利用のお客様は、ホテルを出て道路を「右」へお進みください。
ホテル・リード・アズーロをご利用のお客様は、ホテルを出て道路を「左」へお進みください。

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道なりに進んで行くと、十字路が見えてきます。
この十字路を左へ曲がります。

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再度、十字路が見えてきます。

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この十字路を左に曲がると、海産物の定食が評判の「宝亭」さんがございます。
ご昼食の際はぜひご利用ください。

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◆宝亭さんホームページ
http://takaratei8.jp/

◆ご紹介記事はこちら
http://lidoazzurro.blog69.fc2.com/blog-entry-17.html


宝亭さんを背に、十字路へ戻り、左(底土方面)へ曲がります。
道なりに進んでいくと、左側に神湊漁港が見えてきます。
さらに道なりに進んでいくと、「抜舟の場」の石碑が見えてきます。

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さらに少し進むと右側に見えてくるのが、
海外からもわざわざ見に来る方がいる程有名な、
廃ホテルが見えてきます。(建物内は立ち入り禁止)

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そのまま海沿いの道を進んでいくと、
夏は海水浴に海の家、花火大会など様々なイベントが開催される
底土海水浴場に到着です。

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東京、三宅島、御蔵島、青ヶ島と八丈島を結ぶ海の玄関口でもある、
東海汽船乗り場、船客待合所もございます。

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こちらの建物を背に、街中に続く坂道を登っていくと
「東畑」信号がありますので、こちらを左に曲がります。

まっすぐ進んだ先のT字路を右へ曲がり
さらにまっすぐ進むと、再度信号にぶつかりますので
その信号を左へ曲がり、街中を抜けていきます。

途中には、テレビやラジオ、雑誌にも取り上げられる程美味しいと話題の
八丈島ジャージー牛の乳製品が揃う「山田屋」さんが見えてきます。

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◆山田屋さんはtwitterで最新情報をチェック
https://twitter.com/yamadaya8jo


山田屋さんを通過しさらに進むと、Y字交差点にぶつかります。

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左側の道を進んですぐ右側に、八丈島の事なら何でもわかる
「八丈島観光協会」がございます。
年中無休で営業しておりますので、是非お立ち寄りください。

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◆八丈島観光協会ホームページ
http://www.hachijo.gr.jp/



さて今回はここまでがサイクリングコース前編となります。
ホテルから観光協会までの道のりをご紹介いたしました。

次回は、観光協会からスタートし、歴史と文化を堪能できる場所、綺麗な夕日スポットを
ご紹介したいと思います。

後編もぜひお楽しみください。


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皆様のご来島をこころよりお待ちしております!
ご不明点やご質問などお気軽にお問い合わせくださいませ。

ホテルリード・アズーロ(TEL:04996-2-3121) 
リードパークリゾート八丈島(TEL:04996-2-7701)

「東京島めぐりPASSPORT」(しまぽ)を持って東京諸島を旅しよう!

2016年09月29日(木)
いつもホテルリード・アズーロと姉妹館リードパークリゾート八丈島を
ご利用頂きましてありがとうございます。

皆様のシルバーウィークは、いかがでしたでしょうか。
両ホテルは、共にほぼ満室という嬉しい状況でたくさんのお客様にご利用いただきました。
SNSやご協力いただいておりますアンケートなどで感想などもご投稿いただき本当にありがとうございました!


八丈島はまだまだ夏のような気候ですが日没が早くなってきていたり、
ご来島いただくお客様より家の周りはもうこんな感じなのよ・・とお写真を見せていただいたりして、

あぁ、秋がもう近いんだなぁ。と、感じています。



さて、まだまだ海も山も楽しめる八丈島にご来島を予定されているお客様へ。

しまぽ表

しまぽ裏


今回はお得に島を旅するおともにぴったりの、
「東京島めぐりPASSPORT」(しまぽ) をご紹介いたします。


東京諸島11島をめぐるスタンプラリーへの参加と、提示すると島内加盟施設で割引等の特典が受けられる
「東京島めぐりPASSPORT」(愛称:しまぽ)は今年の7月1日から東京諸島観光連携推進協議会が発行している
手のひらサイズのパスポートです。

入手方法は、こちらの2種類。

①事前web申請
  ・webにて事前申請をします。

  ・八丈島観光協会の事務所へ行く
   (事前申請時の控えを印刷してご持参いただくか、届いたメールをご提示ください)
  ・スタンプを押して受け取り。

②直接申請
  ・八丈島観光協会の事務所に行く
  ・受付(申請書記入)
  ・スタンプを押して受け取り。


という、簡単な方法となっております。



各島によってスタンプの絵柄・カラーが異なっており、
八丈島は色は朱色、柄は・・・当日のお楽しみです。

無事に受け取ったら、旅行中、「東京島めぐりPASSPORT」(しまぽ)を提示して、
お得な特典や島ならではのサービスを受けましょう!!

ホテルリード・アズーロ、リードパークリゾート八丈島では、商品お会計時にフロントにてご提示いただきますと、
ホテル内売店商品10%引きとさせていただきます!



特典加盟施設にて割引等の特典詳細はこちらをクリック。



また、島ごとに設定されたポイントを集めると、 50P で記念品を贈呈、100Pでプレゼントが当たる抽選へ応募できます。各島のパスポート発行所で確認することもできますので、 お気軽におたずねください。



八丈島でのご旅行がすてきな思い出となりますように。

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リードホテルスタッフ一同、心よりお待ち申し上げます。

黒砂(くろすな)・六日ケ原砂丘に行ってきました!

2012年05月28日(月)
黒砂④500

いつも八丈島ホテルリード・アズーロをご利用頂きましてありがとうございます。

本日は六日ケ原(むいかがはら)砂丘、通称黒砂(くろすな)をご紹介いたします。黒砂は樫立地区に
あります。私の認識では三原山の外輪山の一角にある海に面した砂山が海に向かって崩落して急崖と
なっている一帯を黒砂と呼んでいるのだと思います。

数多の絶景ポイントのある八丈島ですが、個人的なランキングではここはベスト3に入ります。なかなか
写真だとその魅力と迫力が伝わりにくいのが残念ですが、ご自身の目で見て頂ければ納得できるかと
思います。ただし、ここはとても危険な場所ですので、細心の注意が必要となります。

海に面した急崖の上にある歩道には基本的に防護柵はありません。黒砂はスコリアといって、とてももろい
火山噴出物で形成されているために、歩くたびに足元の細かい小石や砂がボロボロと崩れます。ちょうど
砂丘の上を歩いているような感じでしょうか。特に風が強い日は危険ですので絶対に行かないください。
砂や小石が飛んできますし、風にあおられてバランスを崩すこともあります。

危険な場所なのでツアーガイドを使うことをお勧めいたします。専用のコースプランを用意してないガイドも
相談すれば案内してくれます。詳しくは以下の島内ツアー会社のHPでご確認ください。

★プロジェクトウェーブ
★デラ・フォレスタ八丈
★We-ing
★椎(しいのき)

黒砂③500

黒砂①250 黒砂⑤250
(撮影Komaki)
黒砂の上にあがると一部海に突き出た岩山があります。風のない日であればこの岩山まで歩いて
いくことができます。そしてそこから覗き込む崖下の海は怖いくらいの絶景です。(本当に危険です)

右手には八丈小島、左手には乙千代ケ浜、小岩戸ケ鼻(八丈島最南端)を望み、視界一杯の大海原と
水平線を見ると地球が丸いことを実感できます。夕暮れ時の眺望も感動的です。

黒砂道順①250 黒砂道順②250
黒砂までは当ホテルから車で20分位の距離です。坂上方面に走り大坂トンネルを抜けると700m先に
右に入る道があります。道なりに400mほど進むと行き止まりが駐車場です。途中細い未舗装の悪路の
山道となりますが、轍(わだち)が深くタイヤがはまって動けなくなる場合もあります。また道が狭いため
ユーターンをする場所がないので、軽自動車の方や運転に自信のない方は未舗装の山道に入る手前で
車を停めて歩いてください。

★ホテルリード・アズーロのご宿泊予約はこちらからどうぞ!

支配人 歌川真哉